ドイツの包丁ブランド『Calisso カリッソ』から鋭い切れ味と美しいデザインを併せ持つダマスカス包丁をご紹介します。

大地に溶け込む広大な海をイメージしたブルーのハンドルが芸術的に美しいです。
※シェフナイフ(上)、三徳包丁(下)
炎の様に情熱的な宝石ルビーからインスパイアされました。真紅の赤のハンドルが情熱的で美しいです。
※シェフナイフ(上)、三徳包丁(下)
皮が滑って切りにくい鶏肉も
太めの大根や硬いかぼちゃも
薄切りスライスも◎
切った断面もキレイで気持ちの良い切れ味です。
シェフナイフ
三徳包丁
ダマスカス鋼は、古代インドで作られた鋼材です。
強靭で錆びにくく、表面には美しい波紋があることで知られています。
ダマスカス包丁の魅力は、その美しさにあります。
刃に施された積層模様はスタイリッシュでユニーク、オリジナリティに富んでおり、特に料理好きな方々には非常に人気を誇る包丁です。

ハンドルは、ブルーとレッドの樹脂とメープルバール(楓の木)を融合させたこだわりのデザイン。その結果、美しくユニークな模様が生まれました。
また、ハンドル全体にはコーティングを施し、洗いやすく衛生的です。

人間工学に基づき握りやすさを追求したハンドル。
手にフィットするように設計されているので、持ちやすく、使いやすい。
右利き、左利きを問わず快適に使うことができます。

包丁の切れ味は、料理の味を左右する重要なポイントです。切れ味の良い包丁を使うことで、食材の味を損なわずに上手に切り分けることができます。

ダマスカス包丁は錆びにくく、刃こぼれしにくいのですが、本当の強さはその耐久性にあります。
これは、芯材に「V金10号」を使用していることもあり、日常的に使いやすいのが特徴です。

※66層のダマスカス鋼+V金10号の芯材で67層ダマスカス包丁となります。